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21.08.02実績紹介

戸建て物件塗装工事

いつもお世話になっているオーナー様の貸物件の塗装工事を行いました。

窓廻りのシーリング施工後に、全面の外壁、付属部材等の塗装を行っております。

塗装は年数が経過してくると劣化してくるので、定期的な塗装工事等による補修・メンテナンスが必要となります。

分かりやすいタイミングで言うと、『チョーキング現象』と言われる劣化が見られるようになってくると、そろそろ塗装をした方がいいサインだと思って下さい。

気がついたら早めの補修を行って、建物を維持することが大事です。

チョーキング現象と言うのは、壁を触ると手についてしまうような状態を言います。

↓(この写真のような感じ)

それでは今回の工事を写真にて。

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after

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建物の漏水、外壁の劣化など気になることがあればいつでも気軽にお問い合わせ下さい。

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ビルの柱にコーキングする様子

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